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製品案内

アガリクスK2

アガリクス茸菌糸体低分子エキス

画像_アガリクスK2

アガリクスK2は、国産のアガリクス茸の菌糸体(根っ子の部分)をタンク培養し、酵素処理を行なっている為、低分子となっています。

これにより高分子多糖体を取り入れ易くしたものです。飲みやすい細粒になっています。

無料サンプル

1袋(3g)×28 59,000円
(税別価格)
1袋(3g)×66 118,000円
(税別価格)


1袋(3g)×28 59,000円(税別価格)
1袋(3g)×66 118,000円(税別価格)
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●特徴

  1. アガリクスK2はタンク培養したアガリクス茸の菌糸体の低分子エキスですので、天然のものを煎じたアガリクスにくらべ、保存性も高まり、煎じる手間もかかりません。
  2. アガリクス茸の成分は、固い細胞につつまれ、強固に結合した分子構造をもっているため、煎じて飲んでも、吸収されにくいものです。
    しかし、アガリクスK2は菌糸体をタンク培養し、酵素処理を行なっているため低分子となっています。
  3. 菌糸体をタンク培養しているので、培地の影響などを受けず、重金属や大腸菌などの物質やアガリチンなどは含まれません。
  4. 飲みやすい細粒タイプです。

●アガリクス菌糸体低分子エキス

低分子化する理由

アガリクスなどのキノコ類は、一般に細胞壁が硬く、これを食べたり飲んだりしても、細胞内に含まれている多糖体は吸収されずに、そのまま排泄されてしまう場合が多く、大きな課題となっていました。
アガリクスK2は、アガリクスの菌糸体(根っこの部分)に含まれている多糖体成分をタンク培養し、さらに細胞壁に酵素を反応させて分解した低分子のエキスで、β-グルカンなどの高分子多糖体を取り入れやすくしたものです。

画像_遊離したβ-グルカン等をさらに酵素分解によって高分子から低分子化し、吸収をよくしました。

より安全に、より確かな商品作りへ

サンヘルス アガリクス商品の歴史
1993年 アガリクスK 子実体(国産)乾燥物
1996年 アガリクスK原末 子実体(国産)粉末
2001年 アガリクスK原液 子実体(国産)液体
現在 アガリクスK2 菌糸体(国産)細粒

●お召し上がり方

1つの目安として1日1袋(3g)を、そのまま水かお湯でお飲み下さい。

●アガリクスK2の安全性

下記の通り様々な試験によって安全が確認されています。

重金属及び細菌試験
分析試験項目 結果 分析方法
重金属(Pbとして) 検出せず 硫化ナトリウム比色法
総水銀 検出せず 還元気化原子吸光光度法
一般細菌数(生菌数) 300以下/g 標準寒天板培養法
大腸菌群 陰性/2.22g BGLB法

(財団法人 日本食品分析センター実施)

遺伝毒性試験
復帰突然変異試験 染色体異常試験 小核試験

※(-) : 陰性
(厚生労働省実施)

くわしくは、厚生労働省のホームページをご覧下さい
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/03/h0320-5.html

中期多臓器発がん性試験
発がん促進作用は認められなかった。

(厚生労働省実施)

アガリチン含有
アガリチン含有(平成17年度調査) N.D.(検出限界以下)

●新聞掲載広告

画像_アガリクスK2新聞掲載広告

●他のアガリクス商品との違い

<<成分>>アガリクスK2は菌糸体を使用しています。

子実体と菌糸体を比べると・・・

アガリクス菌糸体の総β-グルカン量・・・・・・25%前後
アガリクスの子実体の総β-グルカン量・・・・・・9%前後

【予備知識】
菌糸体にはアガリチンは含まれません。

<<抽出>>アガリクスK2は酵素分解によって有効成分抽出濃度を高めています。

アガリクスの液体商品の多くは、ただ単に熱水抽出しただけです。
アガリクスにおけるβ-グルカンは、酵素分解をせず熱水抽出しただけでは液体内に溶けだしません。

これを解決するために酵素分解が必要になります。

画像_酵素分解

<<吸収性>>アガリクスK2は酵素分解によって適度に低分子化しています。

アガリクスに含まれるβ-グルカンは高分子のままでは、吸収できません。
(高分子のβ-グルカンでも試験管レベルでは効果が実証された例はありますが、人体においては、吸収されなければ全く意味がありません。)
しかしただ単に低分子化し過ぎると、その特性は弱まります。

特性を失わず、なおかつ吸収できうる分子量の大きさにすることが重要です。

画像_酵素分解
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アガリクスNK

アガリクス茸菌糸体低分子エキスにFK-23乳酸菌を加えました。

画像_アガリクスNK

国産アガリクス茸菌糸体低分子エキスにFK-23乳酸菌を加えた最新のアガリクスがアガリクスNKです。

FK-23はエンテロコッカス・フェカリス株の乳酸菌で、他の乳酸菌にはない多様な力が知られています。

1袋(3.9g)×30 79,000円(税別価格)
1袋(3.9g)×64 159,000円(税別価格)

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●特徴

  1. アガリクスNKに含まれるアガリクスエキスは、タンク培養したアガリクス茸の菌糸体を酵素処理により低分子化していますので、β- グルカンなどの高分子多糖体を取り入れやすくなっています。
  2. アガリクスエキスは、菌糸体をタンク培養していますので培地の影響などを受けず、重金属や大腸菌などの物質やアガリチンなどは含まれません。
  3. アガリクスNKに含まれるFK-23乳酸菌はエンテロコッカス・フェカリス株でヒトから分離された乳酸菌であり、一般の乳酸菌にはない様々な力を持ち、またβ- グルカン等の成分吸収を助ける働きも知られています。

●お召し上がり方

1つの目安として1日1袋(3.8g)を、そのまま水かお湯でお飲み下さい。

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アガリクスK原液

50mlに12.5g相当のアガリクス茸を使用した濃縮エキスアガリクスK原液

画像_アガリクスK原液

アガリクスK原液は、独自の抽出法により、12.5gものアガリクス茸を50ml中におさめることに成功したエキスです。

なお、酵素処理をしており、多量の液体や粉末が飲みにくい人にもアガリクス茸の成分が摂取できるようにしたものです。

50ml×15 28,000円(税別価格)

50ml×30 53,000円(税別価格)

50ml×15 28,000円(税別価格)
50ml×30 53,000円(税別価格)
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●特徴

アガリクス茸を煎じる手間をはぶき、少量でしかも簡単に飲める画期的なアガリクス茸のエキスが開発されました。

■ABCL製造方法

東洋古来の思想に原点を置きながらも、最新の技術で抽出効率を追求し、高濃度なエキスを目指した製造方法で開発したのがABCLです。

従来の抽出は、アガリクス乾燥子実体を大型タンクで熱水抽出するものがほとんどでしたが、アガリクスの原液ABCLは下図に示すような抽出法で製造されています。

まず、乾燥子実体を微粉砕したあと、超音波破砕装置で、細胞壁までを破砕します。その後、酵素を作用させ、細胞内部でのβーグルカンとキチン質やタンパク質との結合を解き、同時にβーグルカンの低分子化も図ります。

その後、アルコール抽出で熱水では抽出されない成分の抽出を行った上に、最後に熱水で8時間以上丁寧に抽出します。

画像_抽出法の比較

■ABCLの特徴

ABCLの特徴

このように、独自の製法で作られたアガリクス茸の 原液ABCLは、良好な風味と飲み易さを持ち合わせた、 従来のエキス製品にはない良さがあります。

●お召し上がり方

ひとつの目安として、1回1袋(50ml)を開封して、コップや湯呑みに注いでお飲み下さい。

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ABPC-EX

酵素処理システムにより、精製し、純度を高めたエクストラ・アガリクス!

画像_ABPC-EX

アガリクス茸菌糸体エキスの純度を更に高め、精製したのがABPC-EXです。ABPC-EXの製法工程で中心的な役目は、酵素処理法です。この製法により、純度の高いアガリクス茸菌糸体濃縮エキスABPC-EXが完成したのです。

ABPC-EXは、1袋(3g)で約30gの乾燥アガリクスの成分が摂取できるように仕上がっています。

原料は、アガリクス茸の菌糸体をタンクにより培養したものですので、成分、安全性ともに充分配慮された製品です。

1袋(3g)×30 96,000円(税別価格)

1袋(3g)×30 96,000円(税別価格)
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●特徴

  1. ABPC-EXは、安全な国産アガリクスを使用しています。
  2. ABPC-EXは、タンク培養、酵素処理のため成分量にバラツキがありません。
 
●タンク培養

ABPC-EXは、菌種からタンク内で液体培養を行いますので、土壌に含まれる有害成分が濃縮されるという危険はありません。また、安全性が確認された培地原料を使用することで、重金属や細菌類の汚染といったトラブルを未然に防ぐことができます。

ちなみに、微生物培養に使われる一般的な培地といえばポテトデキストロース培地、麦芽エキス培地、酵母エキス培地、ニンジン砂糖培地などです。 ABPC-EXの場合、安全性はもとより風味等を加味して、酵母エキスやモルトエキスなどを利用した培地を使用しています。

 

●お召し上がり方

ひとつの目安として1日1袋(3g)を、水と一緒にお召し上りください。

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アガリクスK

最高級のアガリクス

画像_アガリクスK

最新の技術で生産された国産アガリクスのみを、そのまま乾燥し、煎じておいしく飲めるように仕上げてあります。

品質管理及び安全性に万全を期しています。

150g 48,000円(税別価格)

150g 48,000円(税別価格)
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●特徴

 
画像_アガリクス茸

アガリクスKは、Rマークの商標登録を取得していることでも分かるとおり、アガリクス茸商品の草分けで、約17年の実績があります。

アガリクス茸は、アメリカペンシルバニア州立大学とランバート研究所に於て研究発表がおこなわれ、成分が解明され、世界的に脚光をあびていますが、日本では近年、輸入品、国産品がいり乱れ、市場が混乱しています。また、主成分のβ-(1-6)-Dグルカンの量や酵素の量なども格差が出てきています。

このような状況の中で、アガリクスKは、微生物を応用した最新の技術で生産されたアガリクス茸のみを使用、品質管理及び安全性に万全を期しています。

 

●お召し上がり方

アガリクスK15gを約750L~1Lの水に入れ、沸騰させたあとトロ火で15分間位煮出してください。
土瓶の使用をおすすめします。

煎じたアガリクスKは、冷蔵庫に入れて保管し、1日に2回約3日間で飲みおえてください。

煎じた後のアガリクスKは、そのままお召し上がりください。

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アガリクスK原末

アガリクスそのものを微顆粒にしました!!

画像_アガリクスK原末

アガリクスKを独自のフリーズドライ製法により微顆粒にしたものです。

1箱で約150gの乾燥アガリクスを使用しています。

1袋(2g)×60 52,000円(税別価格)

1袋(2g)×60 52,000円(税別価格)
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●特徴

 
画像_アガリクスK原末

カリフォルニア・アナハイムで開催された全米最大の健康関連展示会「ナチュラル・エキスポ」でも脚光をあびたアガリクス。
β-Dグルカンを多く含んだ特殊多糖体のキノコ──アガリクスは、今、日本でも研究がすすんでいます。

アガリクスK原末は、このアガリクスを独自の製法により、微顆粒にしたものです。
天然のアガリクス茸を乾燥し、そのまま煎じて飲むアガリクスKは、その鮮度のよさとさわやかな風味が特徴ですが、アガリクスK原末は、飲みやすさと手軽さが特徴となっています。

アガリクスK原末は、1箱(2g×60)で約150gの厳選した純国産の乾燥アガリクスを使用しています。

品質管理及び安全性には万全を期しています。

 

●お召し上がり方

一つの目安として1日に2袋を2回に分けて水かお湯でお飲み下さい。